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ポンプ

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ポンプの種類

自動給水方式

自動給水方式は貯水槽の水をポンプにより直接各戸へ一定の圧力を加えて給水します。
このとき各戸の水の使用による圧力変化を予め設定されたポンプの圧力センサーが検知し、ポンプが自動的に運転・停止を行う方式で、陸上型と水中型があります。

主な機種

■自動給水ユニット陸上型

給水方式(定圧給水型・吐出圧力一定型・推定末端圧力一定型)
特長は受水槽の脇や下・ポンプ室などに設置されており、流れ込み方式と吸上げ方式の2種類があります。ユニット本体は交互運転などのポンプが2台並んだスタンダードなタイプや3台以上の大型タイプまであります。

■自動給水ユニット水中型

給水方式(定圧給水型・吐出圧力一定型・推定末端圧力一定型)
特長はポンプ本体は受水槽内に設置されており陸上ユニット制御部分は受水槽の外に設置されています。ポンプ本体が水中に設置されているため、騒音防止にも役立ちます。

■家庭用ポンプ等

特長は水圧が低い戸建住宅やアパートなどにも設置されています。
概ね3階以上に給水する場合に使用します。

高架水槽方式

高架水槽方式は高架水槽からの水の落下圧力を利用して各戸に水を供給する方式で高架水槽内の水位が減少すると電極等で検知し、ポンプを運転・停止する方式で陸上型と水中型があります。
水の落下圧力を利用しますので、上層階になるほど圧力は弱く低層階は強くなります。

主な機種

■揚水ユニット   ■汎用ポンプ等

循環方式

循環方式は温泉施設・ボイラーや冷却水系統・水冷式エアコン・農事や池・工業用などにも使用されています。使用用途により幅があり水量や能力に応じた機種の選定が必要です。

主な機種

■汎用ポンプ等

浅井戸方式

浅井戸方式は家庭用受水槽タイプなどでもよく見受けられるポンプです。ポンプ設置位置から概ね8m以内の水面より吸上げによって給水する方式です。

主な機種

■家庭用ホームポンプ  ■浅井戸ポンプ  ■浅深兼用ポンプ等

深井戸方式

深井戸ポンプはポンプの設置位置より概ね8m以上の深い井戸で使用します。
この距離になると管内部に真空抵抗を生じて吸上げできなくなる為に吸上げ方式で使用する場合はジェット部品を使用します。また水中ポンプなどを利用し水中から水を揚げる方式もあります。
井戸の口径が50mm程度の細い場合にはシングルジェットを用います。100mm程度あれば通常の深井戸ジェットか水中方式を使用します。深井戸ポンプは深さや使用量により機種の選定が細かく異なりますのでご注意ください。

主な機種

■深井戸ポンプ   ■深井戸水中ポンプ等
ポンプの設置状況や使用状況・選定機種によっては上記内容が補償されるものではありませんのでご理解の程宜しくお願い申し上げます。また、WEB上表記の誤りにつきましてはメーカー仕様が基準となりますので予めご了承願います。お気軽にご相談ください。

ポンプ選定のポイント

インバーターと非インバーターの違い

従来の非インバーター(定圧型)では少量の水を出した時でもポンプの回転は一定(全開)でした。このため圧力変動による不快な水の吐出が避けられず、使用頻度が増すごとにその圧力差も大きくなります。(商品劣化による)しかしインバーター方式の採用により、使用水量が少量から多量にそれぞれ見合ったモーター回転数で自動的にポンプを運転させる為に運転音が静か、電気代の削減などに効果を発揮、また必要量のポンプ回転により本体の寿命もより長くなります。
有効な建物として都市部のワンルームマンションなどに見られる利用者の使用時間が24時間頻繁に変動する建物などでは騒音防止にも役立ちます。

単独交互運転と交互並列運転の違い

単独交互運転とは2台並列置きポンプが1台づつ交互に運転し、交互並列運転とは通常は交互に運転しますが、使用水量が一定水量を上回ったときに同時に運転していない側のポンプも動き出します。(2台同時運転)したがってワンルームマンションなど同時使用水量が一時に集中しない使用の用途の建物には並列交互運転がおすすめです。(電気代も大幅に削減できます。)
また、反対に学校などの使用時間が一気に集中する建物などでは故障時などの対策を考えて単独交互型が適しています。

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